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こういう時は確かに存在します。その時は、医者の受付の様子を見てみましょう。
受付は、その医者の内情がそのまま現れています。
例えば、私が行かなくなった医者は、受付の担当の人がころころしょっちゅう変わる所でした。
簡単に言えば、労働環境が悪くて、人が居つかなかったのですね。
また、ある医者は、受付のひとが全部綺麗な女性で、医師の好みの女性ばかりそろえている、ということも
ありました。
これは、必ずしも悪いこととは限りません。
医師が有能でさえあればいいので、受付の人がころころ変わるようなことがなければいいと思います。
受付での、手続きが非常にかかる医者。
これは要注意です。
基本的に人手不足なのです。また、有能な受付の人、薬剤師などがいないと言う事情もあります。こ
ういう医者は、遠からず受付の機能が麻痺してきます。
薬の出し間違いが会ったり、緊急の状況に対応がぞんざいであったり。
いずれにしても全幅の信頼を置ける医者ではありません。
以上のことを念頭において、外観、内装、医者の受付と見ていけば、おのずといい医者というのは絞られてきます。
あなたの悩みが深刻であるから、このような「告発」を行うのです。深刻な悩みに対応できる医者をぜひ見つけて下さい。
時間を惜しまずに。
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